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短信 説明会情報一覧 | インフォテリア株式会社

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Academic year: 2018

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全文

(1)

百万 曑満

コ 番 RL tt www t r a c

代表者 役職 代表取締役社長 氏 洋一郎

問合せ先責任者 役職 取締役コ ポ 曓部長 氏 齊藤 裕久 EL

定時株主総会開催予定日 成 暻 日 配当支払開始予定日 成 暻 日

暼価証券報告書提出予定日 成 暻 日 決算補足説明資料作成 暼無 暼

決算説明会開催 暼無 暼 機関投資家及び個人投資家

   成 暻期 連結業績 成 暻 日~ 成 暻 日

暻期第 四半期連結会計期間 四半期連結財務諸表 作成し 暻期 数値及び対前 期増減率 記載し ませ

 連結財政状態

暻期第 四半期連結会計期間 四半期連結財務諸表 作成し 暻期 数値 記載し ませ

 連結キャッ ュ 状況

暻期第 四半期連結会計期間 四半期連結財務諸表 作成し 暻期 数値 記載し ませ

 連結経営成績 %表示 対前期増減率

売 高 営業利益 経常利益 当期純利益

百万 百万 百万 百万

暻期 ― ― ― ―

暻期 ― ― ― ― ― ― ― ―

注 包括利益 暻期 ―百万 ―% 暻期 ―百万 ―% 株当 当期純利益

潜在株式調整後 株当 当期純利益

自己資曓当期純利 益率

総資産経常利益率 売 高営業利益率

暻期

暻期 ― ― ― ― ―

参考  持 法投資損益 暻期  ―百万 暻期  ―百万

総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産

百万 百万

暻期

暻期 ― ― ― ―

参考  自己資曓   暻期   百万 暻期  ―百万

営業活動 キャッ 投資活動 キャッ 財務活動 キャッ 現金及び現金 等物期曒残高

百万 百万 百万 百万

暻期 △

暻期 ― ― ― ―

  配当 状況

暻期第 四半期連結会計期間 四半期連結財務諸表 作成し 暻期 配当性向連結 及び純資産配当率 連結 記載し ませ

暻期 期曒配当金 普通配当 記念配当

暻期 配当 まし 定款 四半期曒日 期曒日 配当基準日定 ます 現時点 四半期曒日 基準日 配当 無配 期曒日 基準日 配当予想額 曑定 ます 業績予想 利用 関す 説明 他特記事項 参照く

間配当金 配当金総額

合計

配当性向 連結

純資産配当 連結 四半期曒 四半期曒 四半期曒 期曒 合計

百万

暻期 ― ― ― ―

暻期 ― ―

暻期予想 ― ― ― ― ―

成 暻期 連結業績予想 成 暻 日~ 成 暻 日

暻期 連結業績予想 まし 現時点 合理的 業績予想 算定 行う 困難 予想 開示 断し 控え ます 理由 添付資料 .経営成績 財務状態 関す 次期 見通し 覧く

(2)

添付資料 子会社 異動 覧く

 会計方針 変更 会計 見積 変更 修正再表示

添付資料 .連結財務諸表 連結財務諸表 関す 注記事項会計 見積 変更 覧く

 発行済株式数 普通株式 新規 社 社

びI t r a A r ca C r rat

除外 ― 社 社

 会計基準等 改正 伴う会計方針 変更 暼

  以外 会計方針 変更 無

 会計 見積 変更 暼

 修正再表示 無

 期曒発行済株式数 自己株式 含 暻期  株 暻期  株

 期曒自己株式数 暻期  株 暻期  株

 期中 均株式数 暻期  株 暻期  株

参考 個 業績 概要

成 暻期 個 業績 成 暻 日~ 成 暻 日

 個 財政状態

 個 経営成績 %表示 対前期増減率

売 高 営業利益 経常利益 当期純利益

百万 百万 百万 百万

暻期 △ △ △

暻期 △ △ △

株当 当期純利益

潜在株式調整後 株当 当期純 利益

暻期

暻期 ―

総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産

百万 百万

暻期 暻期

参考  自己資曓 暻期   百万 暻期   百万

※ 監査手続 実施状況 関す 表示

決算短信 金融商品取引法 く財務諸表 監査 手続 対象外 決算短信 開示時点 金融商品取引法 く財務 諸表 監査手続 終了し ませ

※ 業績予想 適 利用 関す 説明 そ 他特記事項

暻期 連結業績予想 まし 現時点 合理的 業績予想 算定 行う 困難 予想 開示 控え ます 理由 添付資料 .経営成績 財務状態 関す 次期 見通し 覧く 当社 暻期第 四半期連結会計期間 連結決算 開始し ます

次期 配当 まし 先行 業績見通し等 踏まえ 断す 現時点 具体的 金額 曑定 ます 業績 進捗等 配当予想 決定次第 速や 開示致します 配当 前提 経営成績 財務状態 関す 利益配 基曓方針及び当期 次期 配当 覧く

当社 投資家向け説明会 開催す 予定 説明会 使用す 資料 開催前 当社 サイ 掲載す 予定 まし 当社 サイ 公開す 予定

機関投資家 及び個人投資家向け決算説明会

(3)

 取

○添付資料 目次

経営成績ン 政状態 関 る 析 ………取 平取 経営成績 関 る 析 ………取 平取 政状態 関 る 析 ………取 ィ取 利益配 関 る基曓方針及び当期ン次期 配当 ………取 イ取 事業等 モケェ ………取 イ取 当連結会計期間 る 要 子会社 異動 ………取 干干取 企業集団 状況 ………取 干平取 経営方針 ………取 干年取 会社 経営 基曓方針 ………取 干年取 目標 る経営指標 ………取 干年取 中長期的 会社 経営戦略 ………取 干年取 会社 対処 課  ………取 干年取 そ 会社 経営 要 事  ………取 干ィ取 連結 諸表 ………取 干イ取 連結 借対照表 ………取 干イ取 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………取 干ウ取 連結損益計算書 ………取 干ウ取 連結包括利益計算書 ………取 干ェ取 連結株主資曓等変動計算書 ………取 干エ取 連結キホセクポンネュヴ計算書 ………取 平干取 連結 諸表 関 る注 事  ………取 平平取 企業 前提 関 る注  ………取 平平取 会計方針 変更  ………取 平平取 会計 見積り 変更  ………取 平平取 コエベンダ情報等  ………取 平平取 株当 り情報  ………取 平年取 要 後発事象  ………取 平年取 個 諸表 ………取 平ィ取 借対照表 ………取 平ィ取 損益計算書 ………取 平①取 株主資曓等変動計算書 ………取 平エ取 そ  ………取 年干取 役員 異動 ………取 年干取 そ  ………取 年干取

(4)

(干 経営成績 関 る 析取

 取当連結会計 度 る売 高 干ん年年0んウィェ千 営業利益 ウ①んェウェ千 経常利益 ェェん平ィェ千 当期純利益 年ィん①イ0千 り 第 四半期 ら四半期連結 諸表を作成 いる 連結経営成績及び連結 政状態 前 期等 比較 析 行 り ん 取

取 取

干.干取背晙 る経済環境取

取 当連結会計 度 る国 経済 第 四半期 高 株式 場 迷 え 輸出比率 高い国 製 業 業績悪 顕著 い 第 四半期 ら いわゆる゚ベテプェケ よる晙況感 改善 られ い

実態経済 影響 少 い状況 当社エャヴハ 属 る同訳 情報技術 産業 い 引 新 規クケゾヘ開発 保 ン運用 対 る同訳投資 多 企業 い 抑制 れる傾向 あり クケゾヘ゜ンゾエヤ ヴシを中心 経営統合 相次い い 一方 ェメゞチ※や ケブヴダタト゜ケ※ い 新 領域 投資 を進 る企業 徐々 増 あり 取 取

取 取

干.平取当社エャヴハ り組 取

取 よう 厳 い国 経済状況 中 い 当社エャヴハ 国 外 場 大 成長を目指 い そ 当連結会計 度を通 主力製品 グS訳Eチ同グ い 従来 適用領域 る売 を堅調 伸

尽力 当社エャヴハ 得意 るェメゞチ技術 ケブヴダタト゜ケ技術を製品 シバ点ビパ為為送 い 積

極的 投資を進 成平ィ 暻 ら曓部制を施行 全製品 る組織構 をクンハャ る

成平ィ 暻 前事業 度 設立 中国杭州 干00不子会社 稼働を開始 成平ィ 暻 米国キンネ メンクケカ ベンスホヴ企業を 成平ィ 暻 中国 海 販売子会社を設立 干干暻 稼働を開始 る

世界展開 石を積極的 進 取 取 取 取

取    取そ 結果 当連結会計 度 る 売 区 経営成績 析 以 通り  取 取 経営成績ン 政状態 関 る 析

メ゜コンケ取

売 高取 前 期取 前 期比取

千 取

①平干ん①0干 ①イエん平ィ干千 取 エィ.年不取 定性的情報取

メ゜コンケ売 ソネダゞゟ゚ 半永久的使用権 対価 あり 単発 売 積 そ 売 区 中 経済環境 影響を一番 易い いう特徴 あ

り 取

当連結会計 度中 精力的 営業活動 結果 厳 い 場環境 わら グS訳Eチ同グ クモヴゲ 計 入社数 成平イ 暻曒現 年ん①0ィ社 り 主力製品 ある

グS訳Eチ同グ取テグチタ 成平イ 干暻 大規模用途を中心 機能強 を 暷新トヴグミンを 出荷 タヴシブヅグベンダを担う グS訳Eチ同グ取M促M取O点ピ クモヴゲ い

成平ィ 暻 N訳訳タヴシエャヴハ 株式会社モ゚メ゜ゲ 提携 グS訳Eチ同グ取M促M取O点ピ取ザ訳 を 発売 成平ィ 暻 大規模Eチタ 入企業をシヴオセダ グS訳Eチ同グ取M促M取O点ピ取Sヤ至ャピ

発売を開始 取

取 よう 積極的 営業ンブヴォゾ゛ンエ活動を行 経済環境 よび同訳投資抑 制 影響等を 売 高 前 期比 エィ.年不 り 取 取 取

キフヴダ取

売 高取 前 期取 前 期比取

千 取

イ①干んウエエ イ0イん①平①千 取 干干干.干不取 定性的情報取

キフヴダ売 既 様 ら製品 キフヴダ 技術支援 製品 更新 を

行う対価をい ケダセェ型 売 そ 季節変動や 回 大震災 単

発事象 影響を い いう特徴 あり 当社エャヴハ 売 着実 伸張 保 割 キヴニケを引 提供 る キフヴダ契約をい い いる 様 顧 満足度向 を い 取

取 よう 活動 結果 キフヴダ売 高 前 期比 干干干.干 過去暷高 売 高 り 取 取

(5)

取 取 売 区 経営成績 析 る前 期 情報 単体 数値 あり 参考 載

を り 取

取 取 ※用語解説取

取 取 ン取ェメゞチ取加取 記争為ヤビ 企業 デヴチゞゟ゚やソネダゞゟ゚ 資産を自前 持 ゜ンシヴヅセダ るデヴチゞゟ゚やソネダゞゟ゚を必要 応 利用 る形態 取

取 取 ン取ケブヴダタト゜ケ取加 Sボバメャ取促ピュ至cピ ケブヴダネァンや シノヤセダ端曒 キヴピヴチを持 い高性能 ペト゜ャンカンヌポヴシ 無線セグNや電 回線を通 ゜ンシヴヅセダ 接 る機能を持 取

  取 取 取 取 取 取

  次期 見通 取 取 取 取

取 当社エャヴハ 前連結会計 度曒 中国浙江省杭州 開発子会社を設立 当連結会計 度中 米国キンネ

メンクケカ 中国 海 販売子会社を設立 期より連結決算 り 海外展開 い

当連結会計 度 投資 以 を投資 後当社エャヴハ 成長 大 献 る を期待 い 新規 場 ある や世界経済 変 暶 変 想困難 ある ら業績 想 困難

り 取

取 国 い 当社エャヴハ 暷 大 売 高比率を構成 るメ゜コンケ売 業界全体 再編傾向 あるクケゾヘ゜ンゾエヤヴシ経由 販売 各社 経営戦略 大 右 れ 業績 想 より困難 り

取 よう 状況 い 現時 い 合理的 業績 想 算定を行う 困難 あり 適 想 開示

い 断い 取

取 業績 進捗を踏 え 合理的 算定 可能 時 可能 限り や 開示 取 取 取

 取

キヴニケ取

売 高取 前 期取 前 期比取

千 取

干ィウん年ィェ 干平エん①①ウ千 取 干干年.①不取 定性的情報取

キヴニケ売 ヅセダキヴニケ 教育キヴニケ 役 キヴニケ キヴニケ 構成 れ い 取

取 ヅセダキヴニケ ケブヴダタト゜ケ ケブヴダネァン シノヤセダ 向 情報配 信ン共暼キヴニケ シバ点ビパ為為送 を中心 る゜ンシヴヅセダを ソネダゞゟ゚を提供 るキヴニケ 成平ィ 干干暻 国 暼数 場調査会社゚゜ンゾ゛ン゚ヴャ社 調査

国 ペト゜ャチキポベンダ管理ソネダゞゟ゚ 場 クゟ゚第 を獲得

シバ点ビパ為為送 入件数 成平イ 暻曒現 イ年干件 り 大規模 入マヴギヴ 増 い ら 成平ィ 干平暻 シバ点ビパ為為送 テ至点ビ為ユモ取ェ対応版 出荷を開始 結果 シバ点ビパ為為送 SババSキヴニケ売 前 期比干ウ平.ウ不 り ヅセ ダキヴニケ全体 前 期比 干①年.エ不 伸張 取

教育キヴニケ デMセ技術研修及びデMセ技術認定 事業 あり デMセ技術研修 い そ

版権を無料 デMセ技術認定 い 成平ィ 暻 譲渡を完了

そ 結果 教育キヴニケ売 前 期比 比 大 減少 取

役 キヴニケ 当社エャヴハ 直接役 を提供 る よう 役 ッヴゲ 可能 限りドヴダヂヴ 委譲 る方針 あり 高度 技術 求 られる場合

限 実施 いる 取

取 よう 活動 結果 キヴニケ売 高 教育キヴニケ 大幅 売 減少 関わら ヅセダキヴニケ 特 シバ点ビパ為為送 売 増 支えられ過去暷高 売 高を 録 前

期比干干年.①不 り 取 合取計取

売 高取 前 期取 前 期比取

千 取

干ん年年0んウィェ 干ん平エィんイ年①千 取 干0平.ェ不取

(6)

(平 政状態 関 る 析取   資産 債及び純資産 状況取

取 当連結会計 度曒 資産合計 平んィ①イん平年①千 り 主 資産 増減 れん①①ん干イェ千 増 投資暼価証券ェ0ん年0イ千 減少 り 取

取 債 ①0ウんウ①ィ千 り 主 債 増減 曑払金平平ん0イエ千 曑払い法人税等年エん年ィ0 千 前 金イイん干①ィ千 及び干 以 返済長期借入平イん000千 増 長期借入金干平イん000千 減少 り 取 取 純資産 自己株式 得 よるィウんェ干①千 減少 より干んェイウんィウ平千 り  取 取

キホセクポンネュヴ 状況取

取 当連結会計 度曒 る現金及び現金 等物 以 資金 いう 干ん①平エん平年イ千 り  取 取 当連結会計 度 る各キホセクポンネュヴ 状況 それら 要因 以 り あり 取

営業活動 よるキホセクポンネュヴ 取

取 営業活動 結果 獲得 資金 干ィ年んエイウ千 り 主 増 要因 税引前当期純利益エ年んイ年干千 減 価償却費ウェんェ0ェ千 及び前 金 増 イ平ん年年イ千 あり 主 減少要因 場販売目的 ソネダゞゟ゚ 増 ウイんィ平0千 よる あり 取

投資活動 よるキホセクポンネュヴ 取

取 投資活動 結果 獲得 資金 干エんェェエ千 り 主 増 要因 投資暼価証券 償還 よる 入 平00ん000千 あり 主 減少要因 投資暼価証券 得干平年ん0ィェ 及び子会社株式 得 よる支出①ェん0年年千 あり 取

活動 よるキホセクポンネュヴ 取

取 活動 結果 使用 資金 干ェ①ん①ィイ千 り れ 主 長期借入 返済 よる支出干0ィんウ平イ千 自己株式 得ィウんェ干①千 及び配当金 支払 年干ん年ィ干千 よる あり 取

 取

  キホセクポンネュヴ関連指標 移 取

注 指標 計算式 り あり 取

取 取 取 取 取 自己資曓比率取 取 自己資曓 総資産取

取 取 取 取 取 時価ベヴケ 自己資曓比率取 取 株式時価総 総資産取

取 取 取 取 取 キホセクポンネュヴ対暼利子 債比率取 取 暼利子 債 営業キホセクポンネュヴ取 取 取 取 取 取 ゜ンシヤケダンィトヤセグンヤクア取 取 営業キホセクポンネュヴ 利払い取 取

取 取  取 指標 成平干 暻期及び 成平イ 暻期 連結ベヴケ 数値 より 成平平 暻期 ら 成平ィ 取 取 取 取 取 取 暻期 連結 借対照表を作成 い い 単体ベヴケ 数値 より算出 り 取 取 取  取 時価ベヴケ 自己資曓比率 い 自己株式を除 発行済株式数をベヴケ 計算 り 取 取 取  取 キホセクポンネュヴ対暼利子 債比率 い 成平干 暻期 成平平 暻期及び 成平年 暻期 取 取 取 取 取    る暼利子 債 い 載を り ん 取

取 取  取 ゜ンシヤケダンィトヤセグンヤクア い 成平干 暻期 成平平 暻期及び 成平年 暻期 取 取 取 取 取    る支払利息 発生 い い 載を り ん 取

 取

 取 成平干 暻期 成平平 暻期 成平年 暻期 成平ィ 暻期取 成平イ 暻期

自己資曓比率 取 ェウ.干取 ェウ.①取 ェ①.ウ取 ウイ.ウ取 ウイ.0取 時価ベヴケ 自己資曓比率

年エ.年 平イ干.干取 平0ウ.年取 干平①.0取 エ0.イ取 キホセクポンネュヴ対暼利子

債比率 取

取 取 取 干.干取 干.年取

゜ンシヤケダンィトヤセグン ヤクア 倍 取

取 取 取 ウィ年.年取 干干ウ.①取

(7)

(年 利益配 関 る基曓方針及び当期ン次期 配当取

取 当社 会社法第ィイィ条第 基 中間配当制度を採用 り 中間配当及び期曒配当 回 余金

配当を行う 可能 り 利益配当 当社 利益成長 それを支える礎 る

体質 強 要 認識 ら 部留保 充実 を置 業績 裏付 られ 株主 利益還元 積極

的 行 い を基曓方針 り 取

取 当期 余金 期曒配当 基曓方針並び 当期 業績を基曓 株 平.エ0 晘通配

当 ウ0銭 念配当 平0銭 頂 定 あり 中間配当 初より無配

り 結果 通期 株 平.エ0 晘通配当 ウ0銭 念配当 平0銭 配当

り 取

取 次期 配当 先行 業績見通 等を踏 え 断 る いる 曑定 り

決定次第 や 開示 取 取  取

(ィ 事業等 モケェ取

取 以 い 当社エャヴハ 事業展開そ 関 るモケェ要因 る可能性 ある 考えられる主 事 を

載 り 取

取 必 そ よう モケェ要因 当 い事 い 投資者 投資 断 要 ある 考えられ

る事 い 投資者 対 る積極的 情報開示 観 ら以 開示 り 当社エャヴハ

れら モケェ発生 可能性を認識 発生 回避及び発生 場合 対応 努 る方針 あり 曓株 式 関 る投資 断 曓 及び曓書中 曓 以外 載 容 併 慎 検討 行われる必要 あり

取 曓書 載 れ いる将来 関 る事 成平イ 暻年干日現 い 当社エャヴハ 入手可能 情報

ら 断 あり  取

 取

  事業を り巻 経営環境 モケェ 取    業績 移 い 取

取 取 当社エャヴハ 暷近 業績 移 以 り あり 当社エャヴハ 製品開発及び 場開拓を目的  取先行投資型 創業より第 期 初 当期純利益を計 後 第 期 第 期 第干平期 第干年期 第干ィ期及び第干イ  取期 当期 い 当期純利益を計 る 第干0期 第干干期 い 当期純損失を計 り そ 過去  取 業績 移 必 後 業績 参考 ら い可能性 あり 取 取

単体経営指標等取

  注   売 高 消費税等 含 れ り ん 取

取 取 取 取 第干イ期 情報 い 金融商品 引法第干エ年条 規定 基 査 曑了 あり   取

回次取 取 取 第干干期取 第干平期取 第干年期取 第干ィ期取 第干イ期取

決算 暻取 取 取 成平干 成平平 成平年 成平ィ 成平イ 取 売 高取 取 取 取 取 千 干ん0干ウんイ平平 干ん0①イんェ0干 干ん平0ィんエエェ 干ん平エィんイ年①取 干ん年平平んイウウ 経常利益取 千 干ん0平ィ 干イ平んウ年平 干エ平ん①ェェ 干エ0ん①干エ取 干年エん年エエ 当期純利益又 取

当期純損失 △ 取

千 △干年ェん年ウイ 干干0んウイウ 平0干ん年イィ 干イイんィウウ取 ェイんェ年イ 資曓金取 取 取 取 取 千 ウ年イんェイ0 ウ年イんェイ0 ウ年イんェイ0 ウ年イんェイ0取 ウ年イんェイ0 純資産 取 取 取 取 千 干んィ年イん①ィ① 干んイイ0んエ干イ 干んウイィんイ①ィ 干んェウウんィ干①取 干んエ0ェん干0ウ 総資産 取 取 取 取 千 干ん①ィ年んェエィ 干んウウ0んィィ年 平ん0平平んェエェ 平んィウエん0干エ取 平んィェ0んィ干イ

(8)

 連結経営指標等 取

注    売 高 消費税等 含 れ り ん 取

取 取 取 取 第干年期 よび第干ィ期 い 連結損益計算書を作成 い い 売 高 経常利益又 経常損失取 取 取 取 取 取 △ 及び当期純利益又 当期純損失 △ 載 り ん 取

取 取 取 取 第干平期 第干年期 よび第干ィ期 い 連結 借対照表を作成 い い 純資産 及び総資産 取 取 取 取 取 取 載 り ん 取 取 取

  取

取 第干干期 ら第干イ期 業績変動 主 要因 以 通り 取  取

取 第干干期取 連結 半期 い グS訳Eチ同グ メ゜コンケ売 高 キフヴダ売 高 前 を大 回る取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 規模 移 半期 世界的 経済危機 影響を 売 高 伸び 減 前 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 期対比 増 ある 暷終的 赤 り 取

取 第干平期取 連結 晙気 迷 より企業 IT投資減少 わら グS訳Eチ同グ 販売 堅調 移 創業取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 来暷高 売 高を 成 子会社再編を含 カケダ削減 奏 期初 想を大        取 回る利益を計 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

取 第干年期取 単体 国 企業 るIT投資抑制 いう厳 い環境 当社 主力製品 製品力強 販売 進 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 よびヅセダキヴニケ製品 積極的 展開等 より 売 高 調 移 販売管 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 理費 効率 等 より 想を大 回る利益を計 取

取 第干ィ期取 単体 厳 い国 経済状況 中 当事業 度を通 主力製品 グS訳Eチ同グ い 従来 スホヅャ 適取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 用領域 る売 を堅調 伸 尽力 当社 得意 るェメゞチ ケブヴダタト 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 ゜ケ 領域 い 集中的 積極的 先行投資を進 事 あり 売 高 調 移 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 当初計画を い グ点ビメ為至ビ 場 るブヴォゾ゛ンエ活動費等 投資を次事業 度取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 繰延 キヴニケ売 構 変 そ 経費 効果的使用 努 理由 よ 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 り 当初 想を大 回る利益を計 い 取

 取第干イ期取 連結 子会社設立 より当期より連結決算 り 高や株 引 厳 経済環境 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 グS訳Eチ同グ メ゜コンケ出荷数 前期より 減少 る グS訳Eチ同グ キフヴダキ 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 ヴニケ シバ点ビパ為為送 大幅 伸張 過去暷高 売 を 成 取利益 い 営業利取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 益 経常利益 当期純利益 期初 想を 回り 海外子会社 社を連結 る 想を 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 回る結果 り 取

回次取 第干干期取 第干平期取 第干年期取 第干ィ期取 第干イ期取

決算 暻取 成平干 成平平 成平年 成平ィ 成平イ

売 高取 千 干ん0平平ん0ィウ取 干ん0①ウん平ウイ 取 干ん年年0んウィェ

経常利益又 取 経常損失 △ 取

千 △イェん干エ①取 干年年んイウ① 取 ェェん平ィェ

当期純利益又 取 当期純損失 △ 取

千 △干平①んイ年干取 干0年んェ0平 取 年ィん①イ0

純資産 取 千 干んィ年①ん0エウ取 取 干んェイウんィウ平

総資産 取 千 干ん①ィエんィイ平取 取 平んィ①イん平年①

(9)

   業績 季節変動 い 取

取 取 当社エャヴハ 暷 大 売 高比率を構成 るメ゜コンケ売 主 グS訳Eチ同グブケシヴドヴダヂヴ ら 発取 取 注 基 グS訳Eチ同グブケシヴドヴダヂヴ 多 暻決算 クケゾヘ゜ンゾエヤヴシ あり 当社 発注取 取 を 度曒及び中間期曒 集中 る傾向 あり そ 当社 売 高 第 四半期及び第 四半期 偏る傾向

取 あり 第 四半期 第 四半期 売 全体 対 る傾向 あり 晙気 動向 よ 右

取 れる あり れら を 映 第干干期 ら第干イ期 る四半期毎 売 高比率 以 り約干エ不取 取 ら約年年不 大 偏 実績 あり 取

取 取 よう 当社 業績 四半期 変動 激 四半期毎 傾向 必 後 業績 参考 ら い可能性 取 あり 取 取 取

  注 比率 連結会計 度又 事業 度全体 占 る割合を示 り 取

取 取 取 取 第干0期 四半期毎 情報 金融商品 引法第干エ年条 規定 基 査を り ん 取       取 第干年期 よび第干ィ期 情報 連結子会社 い 単体 情報 り 取

取 取 取 取 第干イ期 諸表 い 金融商品 引法第干エ年条 規定 基 査 曑了 あり 取 取 取 取

  取競合製品 い 取

取  取当社エャヴハ 企業 情報クケゾヘ るタヴシ 統合ン連携を行う ソネダゞゟ゚製品を提供 り 取 領域 ソネダゞゟ゚ ッヴゲ 々高 り ベンスホヴ企業 大手ソネダゞゟ゚ベヴィヴ 競 取 合製品 投入を開始 り そ よう 状況 い 名バュバ よるカヴタ゛ンエを全 行わ い いう従 取 来 クケゾヘ開発手法 異 る特長を持 製品 ある グS訳Eチ同グ 第 者 調査 い 企業 外 タヴシ連携取 取 ソネダゞゟ゚ 高い 場クゟ゚を暼 い 後 期 い競合製品 出現や 競合製品 価格競 取 より著 い価格変動を余儀 れ 場合当社 事業及び業績 影響を える可能性 あり 取

取 取

取 取新製品ン新キヴニケ い 取 取 取

取 取 当社エャヴハ 価値ある新 い製品や新 いキヴニケを世 り出 よる 益向 を り 魅力的 取 新製品ン新キヴニケ 開発 よる売 高 増 企業 成長 要 要素 ある 考え り そ 取 取 れ デMセ関連技術 ェメゞチンカンヌポヴゾ゛ンエ関連技術 ケブヴダタト゜ケ技術 近 開発 取 取 れ 革新的 技術 い 早期 積極的 経営戦略 主 り組ん り 取

取 取 ら ソネダゞゟ゚業界 技術革新 ケヌヴチ そ 技術革新を 測 る 極 難 い 取 当社 常 技術革新 適合 魅力的 新製品をシ゜ヘモヴ 開発 る 限り ん 当社 測 見込 い 取 生 技術革新や 場動向 遅れを 場合 企業 益 大 見込 い 生 当社 事業及び業績 影響を え 取 る可能性 あり 取 取

 取

目取

四半期 売 高比率 連結 取

第 四半期取 第 四半期取 第 四半期取 第 四半期取 通期取 第干干期取 干エ.ェ  取 年0.ェ   平イ.0   平ィ.ィ  取 干00.0   第干平期取 平干.0  取 平ウ.ウ   平平.ウ   平ェ.①  取 干00.0   第干年期 単体 取 干ェ.エ  取 平ウ.ィ   平0.エ   年平.ェ  取 干00.0   第干ィ期 単体 取 干エ.ェ  取 平①.エ   平0.平   年年.干  取 干00.0   第干イ期取 干エ.ウ  取 平①.エ   平干.エ   年干.イ  取 干00.0  

(10)

  当社 事業体制 モケェ 取    特定 製品 依 度 い 取

取 取 当社エャヴハ 高い利益率 成長性を得る 人数依 型 益ペタャ る役 キヴニケを排除 自社開 取 発ドセォヴグ製品 直接関連 る売 ある メ゜コンケ キフヴダ 売 以 合わ 製品関連売 取 いう 比率を高 る経営戦略を採 り 汎用タヴシ連携ソネダゞゟ゚ 暷初 製品 ある グS訳Eチ同グ取チ平 取 を出荷開始 第 期以降 グS訳Eチ同グドヴダヂヴ 充実 伴い役 キヴニケ売 減少 る 時 製品関連売 取 取 比率 昇 第干イ期 売 高 ェェ.エ不を占 り 表 当事業 度 い 当社 売 取 取 多 グS訳Eチ同グ 売 依 いる を示 り 取

取 取 グS訳Eチ同グ 需要 発売以来 調 移 成平イ 暻曒 そ 入実績 計年ん①0ィ社 り 調 伸張 取 取 り 場環境 変 外 晙気動向 変 より グS訳Eチ同グ 需要 大 変 現れ 場合 取 取 当社エャヴハ 業績 大 影響を える可能性 あり 取

取 取 取 取  取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取   単 千 取

注 第干年期 よび第干ィ期 情報 連結子会社 い 単体 情報 り 取 取 取 取 取 第干イ期 情報 い 金融商品 引法第干エ年条 規定 基 査 曑了 あり 取 取 取

  取グS訳Eチ同グブケシヴドヴダヂヴ 販売代理店 依 い 取

取 グS訳Eチ同グ メ゜コンケ売 そ 大半をグS訳Eチ同グブケシヴドヴダヂヴ ぶ販売代理店を通 ゠ンチマヴギヴ

企業 販売 れ り 当社製品 販売を 進 代金回 モケェを る 効果 あり

取 取 れら ドヴダヂヴ 販売契約 一時期 大 解除 れる可能性 極 い 認識 いる 何ら 取 理由 よりそ よう 状況 発生 場合 当社 業績 大 影響を及 可能性 あり 取取

取 取

取メ゜コンケ 益性 い 取

取 取 当社エャヴハ メ゜コンケ売 当社 企画ン開発 ソネダゞゟ゚を 特定多数 顧 販売 るニグヅケペタ

取 ャ り 特定 顧 向 開発型 ソネダゞゟ゚ い メ゜コンケ販売数 増

取 当 製品 開発カケダ ん 増 メ゜コンケ販売数 増 利益率 昇 る 益構 り

取 取

取 取 ら 変 激 い 場 い ニグヅケペタャを る 新 製品 研究開発を 的

取 実施 れ ら 研究開発投資 状況 よ 当社エャヴハ 利益を 迫 る要因 る可能性 あり

取 メ゜コンケ事業 る売 増 当社エャヴハ 利益増 直結 い可能性 あり 取

取 取

回次 連結 取 第干干期取 第干平期取 第干年期 単体 第干ィ期 単体 取 第干イ期取

決算 暻取 成平干 暻取 成平平 暻取 成平年 暻取 成平ィ 暻取 成平イ 暻取

製品関連

(メ゜コンケ+キフヴダ) ェエウん①干0 エェイんェ①0 干ん0ウェんェィィ 干ん干①ィんェ①ェ 干ん干ェ年んィ00

期曒 計 入社数取 ①①0 干ん年年イ 平ん干平ィ 平んエエ0取 年ん①0ィ

売 高 占 る比率取 ェウ.ェ   エ平.ィ   ェエ.イ   エ0.0 取 ェェ.エ 製品関連以外取 干平ィんィ年ウ ェ干んィ干イ 干平①ん干イィ 干平エん①①ウ取 干ィウん年ィェ 売 高取 干ん0平平ん0ィウ 干ん0①ウん平ウイ 干ん平0ィんエエェ 干ん平エィんイ年①取 干ん年年0んウィェ

(11)

  取ヅセダキヴニケ 益性 い 取

取 取 キヴニケ 売 区 属 るヅセダキヴニケ シバ点ビパ為為送 O点S景ピピャ S点バミ記バ争 製品を提供 り 取 そ 益ペタャ 既 実績 ある グS訳Eチ同グ 入ペタャ 異 り 表 れら 入ペタャ取 取 社 例 見られるよう 成 れ 的 益 拡大 期待 れる あり 一方 キヴニケ開始

取 初期 売 金 極 キヴニケ提供開始 直後 確実 測を る 困難 あり ヅ

取 セダキヴニケ る 益 計画通り 確保 い場合 当社エャヴハ 業績 大 影響を える可能性 あり

取 取

取 取

   取特定 人物 依 い 取

取 取 当社 創業者 一人 代表 締役社長 洋一郎 経営方針や経営戦略 策定 当社事業 進 要 役割を 取 果 り んら 理由 より 氏 測 事態 生 場合 当社 後 経営成績及び事業展開 影響

取 測 れ 取

取 取 当社 創業者 一人 社長兼研究開発担当 締役 原淑行 当社 研究開発及び製品戦略 策定 い

取 要 役割を果 り 氏 業 を遂行 場合 当社 製品開発を行う あ 影響

取 測 れ 取

取 取 当社 両氏 過度 依 いよう 経営体制を整備 権限 委譲 人材 育成ン強 を通 モケ 取 ェ 軽減を り 両氏 対 る依 度 高い 両氏 う い れ 何ら 事由 業 を遂行 取 当社エャヴハ 経営成績及び事業展開 影響を える可能性 あり 取

取 取

取 取 規模組織 ある い 取

取 取 当社 成平イ 暻年干日現 締役 査役 及び従業員イエ 規模組織 あり 部管理体制 現

取 規模 応 り 後 事業 拡大 伴 人員 増強を い 考え あり それ 応

取 部管理体制 強 い 定 あり 取

取 取 当社 事業 拡大や人員 増 対 適 十 組織的対応 場合 当社エャヴハ 事業及 取 び業績 影響を える可能性 あり 取

取 取

取 取人材 確保 い 取

取 取 当社エャヴハ 場 ッヴゲ 合 良質 製品を提供 い 高い能力 志を 人材を少数精鋭

取 揃える 注力 そ 中 る社員 期 社を 場合 ベントヴ構成 大

取 変 生 る可能性 あり 取

取 取 よう 事態を避 る 後 事業 拡大 伴い 積極的 優秀 人材を採用ン教育 魅力的 職場 取 環境を提供 い 方針 あり そう 人材 十 確保 い場合 当社エャヴハ 事業及び業績 取 影響を える可能性 あり 取

 取

主 製品取 入ペタャ取 説取 明取

グS訳Eチ同グ取 クモヴゲ取

メ゜コンケ 入取 当社製品 半永久使用許諾権 対 る対価 入 取  取

キフヴダ 入取

当社製品を使用 る よ 生 る問 解決や製品 更新 対価 入 取

取 取

キノケェモハクミン 入取

当社キヴニケを使用 期間 応 課金 例 暻 課金 る い 入 取

取 取  O点S景ピピャ取

S点バミ記バ争 取

広告 入取

当社キヴニケを利用 いる間 表示 れる広告 い そ 広告主 ら広告

掲出料 入 取

 取

カンゾンゼ 入取

当社キヴニケ 掲載 るカンゾンゼ う 暼料 課金 る 関 る 入 取

(12)

  クケゾヘダメノャ モケェ 取

取 取当社エャヴハ提供 ソネダゞゟ゚ 具合 い 取

取 取 当社エャヴハ 主力製品 ある グS訳Eチ同グ 銀行決済や報 情報配信 社会的 要度 高いクケゾヘ 使取 取 用 れ り 当社エャヴハ 当社エャヴハ 責 事由 よるソネダゞゟ゚ 具合 誤作動 ト 取 エ等 を発生 いよう品質管理 暷善 注意を払 り ソネダゞゟ゚使用許諾契約書や損害保険 入

取 等 よ 具合 発生 場合 モケェ 減措置等を講 い 将来 わ 当社 責 具

取 合 発生 い 限り ん そ ソネダゞゟ゚ 具合 起因 る損害賠償責任 発生や当社 対 る社会 取 的信頼を喪失 る より 当社エャヴハ 事業及び業績 影響を える可能性 あり 取

 取

取 取キヴニケ運用 ダメノャ い 取

取 取 シバ点ビパ為為送 当社 ェメゞチ キヴトヴを運用 るォヴケ 倒的多数 当社エャヴハ 当社エャヴ 取 ハ 責 事由 よるキヴニケ 能状態を発生 いようェメゞチキヴニケ 運用 暷善 注意を払 取 り ソネダゞゟ゚使用許諾契約書や損害保険 入等 よ 具合 発生 場合 モケェ 減措置等を講

取 い 将来 わ 当社 責 具合 発生 い 限り ん そ ソネダゞゟ゚

取 具合 起因 る損害賠償責任 発生や当社 対 る社会的信頼を喪失 る より 当社エャヴハ 事業及び業績 取 影響を える可能性 あり 取

 取

取 取社 クケゾヘダメノャ い 取

取 取 当社エャヴハ 社 カンヌポヴシクケゾヘ 関 トセェ゚セハ体制を確立 る よる災害対策を講 取 り 地震や火災 災害 カンヌポヴシンゞ゛ャケ 電力供給 停 通信障害 通信事業者 起因 るキ 取 ヴニケ 中断や停 現段階 測 可能 事由 よりクケゾヘダメノャ 生 場合 当社エャヴハ 事業及 取 び業績 影響を える可能性 あり 取

知的 産権 い モケェ 取

取 取 当社エャヴハ 現時 い 当社エャヴハ 事業活動 影響を及 よう 特許権 商標権そ 知的 産権 取 第 者 よ 得 れ いる いう事実 確認 り ん 第 者 ら知的 産権 関 る警告を 取 り 侵害 訟等を提起 れ あり ん ら 将来 当社 事業活動 関連 第 者 知的 産 取 権 侵害を主張 当社 事業 差 られ り 損害賠償 金銭的 担を余儀 れ 場合 第 者 取 知的 産権 実施許諾 必要 りュ゜ボモゾ゛ 支払い 発生 り あるい 実施許諾 得られ い場合 取 当社エャヴハ 事業及び業績 影響を える可能性 あり 取

  取

配当政策 い モケェ 取

取 取 当社エャヴハ 配当政策 当社エャヴハ 利益成長 それを支える礎 る 体質 強 要 取 認識 ら当期エャヴハ 業績 状況をベヴケ 部留保 充実 配当性向等 トメンケを り ら 株主 対 取 積極的 利益還元を行う を基曓方針 り 取

取 取 当社エャヴハ 余金 配当 期曒配当 回を基曓方針 り 配当 決定機関 締役会 あ 取 り 取

取 取 当社エャヴハ 株当 り第干平期 年ェ0 第干年期 ウ年0 株式 割を行 第干ィ期 エ0銭 期曒配当を実施 取 第干イ期 株あ り エ0銭 期曒配当を 定 いる 業績次第 後 定的 配当を行う

取 る い モケェ 取

取 取 取

新株 約権 よる株式価値 希薄 い モケェ 取

取 取 当社エャヴハ 役職員 会社業績向 対 る意欲や士気を高 る を目的 新株 約権を利用 ケダ 取 セェアハクミン制度を 入 り 取

取 取 具体的 成干エ 暻平①日臨時株主総会特 決議及び 成干エ 暻平①日 締役会決議 基 会社法第平年①取 取 条及び第平年ェ条 規定 よる新株 約権を発行 り 成平年 暻干0日 締役会決議 基 会社法第平年①条 取 第平年ェ条 よび第平ィ0条 規定 よる新株 約権を発行 り 成平ィ 暻年干日 締役会決議 基 会社法第 取 平年①条 第平年ェ条 よび第平ィ0条 規定 よる新株 約権を発行 り 成平イ 暻年干日現 干ん干ウ①んィェ年株を発 取 行 り 成平ィ 暻年干日現 発行済株式総数干干ん年ウウん000株 干0.年 相当 取

取 取 れら ケダセェアハクミン 行使 れ 場合 当社エャヴハ 株当 り 株式価値 希薄 る可能性 あり 取 取

(13)

取 東日曓大震災 影響 よるモケェ 取

取 取 当社エャヴハ 成平年 発生 東日曓大震災 い 施設 社員 直接 影響 り ん 東 取 日曓大震災 影響 よる電力制限や新 脅威 よる顧 活動 影響 発生 り 曓社機能 長期間 わ り通常 取 通り機能 い 事象 発生 場合 当社エャヴハ 事業及び業績 影響を る可能性 あり 取 取 取

取 取 取

(イ 当連結会計期間 る 要 子会社 異動取

取 当第 四半期連結 計期間より 億福天 杭州 信息科技暼限公 <亿福天 杭州 信息科技暼限公 >※ 同点フ為ャピメ至バ取グボピメ至cバ取記為メミ為メバャ至為点 旧 Eョャピ点ャピc景取同点c. 及び桜楓天 海 貿易暼限公 <樱枫天 海 貿易暼 限公 >※ 連結 範 含 れ り 取取

取 億福天 杭州 信息科技暼限公 干00 出資 子会社 成平ィ 暻平0日 設立い 取 取 同点フ為ャピメ至バ取グボピメ至cバ取記為メミ為メバャ至為点 旧 Eョャピ点ャピc景取同点c. 成平ィ 暻年干日付 発行済株式 全部

干00 を 得い 成平ィ 暻 日付 Eョャピ点ャピc景取同点c. ら同点フ為ャピメ至バ取グボピメ至cバ取 記為メミ為メバャ至為点 商 変更を行 り 取

取 樱枫天 海 貿易暼限公 を干00 出資 子会社 成平ィ 暻平0日 設立 り 取 取 取 ※<取 > 式 中国語表 り 取

(14)

取 成平イ 暻年干日現 当社エャヴハ 当社及び当社 関 会社 当社 ゜ンネァゾモ゚株式会社 国外 子 会社 社 より構成 れ り デMセ技術を中 企業 様々 組織 を実現 あら 価値を創取 出 るソネダゞゟ゚ 開発 販売を行 り 取

取 取 当社エャヴハ 事業 デMセ技術 テゞデゞを生 ソネダゞゟ゚製品 企画 開発 販売 キフヴダ 教育 ら取 取 び れら 付 業 単一事業 ある 事業 種類 コエベンダ情報を 載 い い 事業区 取

取 容を 載 取 取

 取 取 取

企業集団 状況

区取 取 取 取 容取

メ゜コンケ取

取 当社 企業等 ッヴゲ 対応 る汎用 ソネダゞゟ゚製品を企画ン設計ン開発 そ 使用許諾権 メ゜コンケ を販売 り 直接 販売先 グS訳Eチ同グブケシヴドヴダヂヴ ぶ 当社 販売契約を締結 るクケゾヘ゜ンゾエヤヴシ等 販売代理店 販売 り グS訳Eチ同グブケシヴド ヴダヂヴ 主 社 提供 るクケゾヘ構築 中 当社ソネダゞゟ゚製品を組 込 形 ゠ン チマヴギヴ 提供 り 当事業 度 るメ゜コンケ売 そ 主 る グS訳Eチ同グ クモヴ

ゲ え シバ点ビパ為為送 よる り 取

キフヴダ取

取 当社 当社ソネダゞゟ゚製品 入先 対 技術キフヴダ及び製品 更新 新 いOS 対応 機能 拡充 具合 修 運用支援を行うキフヴダ業 を行 り キフヴダ業 当 社ソネダゞゟ゚製品 Q A 質問 回答 や更新キヴニケを提供 る通常 キフヴダ業 え 平ィ時間年①イ日キフヴダやアンキ゜ダキフヴダ等 より手厚いキフヴダキヴニケを望 顧 対 実施 る個 キフヴダ業 構成 れ り 当事業 度 るキフヴダ売 グS訳Eチ同グ クモヴゲ

対 るキフヴダ よる 主 り 取

キヴニケ取

取 キヴニケ ヅセダキヴニケ 教育キヴニケ 役 キヴニケ等 構成 れ い 取

取 ヅセダキヴニケ ゜ンシヴヅセダ ソネダゞゟ゚を配置 必要 応 ソネダゞゟ゚を利用い

キヴニケ そ ハメセダネァヴヘ ケブヴダネァンやシノヤセダ端曒

ケブヴダタト゜ケ 注力 り 取

取 教育キヴニケ デMセ技術者 教育業 デMセ 関 る技術力を認定 る制度 ある デMセブケシヴ 運営業 を行 り 成平イ 暻期 い デMセ技術者 教育業 を終了 デMセブケシ

ヴ 運営業 譲渡を行 り 取

取 役 キヴニケ 当社ソネダゞゟ゚製品 メ゜コンケ販売を 進 る グS訳Eチ同グブケシヴドヴダ ヂヴ向 直接 カンキャゾ゛ンエ役 提供をわ ら行 り 取 取

(15)

(干 会社 経営 基曓方針取

取 当社エャヴハ 組織を超え 連携を実現 るソネダゞゟ゚を開発 世界規模 提供 る を使 プセク

ミン り そ 当社自体 ゠キケドヴダ 社会的 価値を生 出 社会

献 る を目指 り 取

取 当社エャヴハ 売 当社 社会 生 出 価値 利益 当社 生 出 価値 消費 価 値 差 考え方を基曓 社会的価値 提供を通 企業価値 増大 努 いり 取

 取

(平 目標 る経営指標取

取 当社エャヴハ 視 いる経営指標 売 総利益率ウ0不以 あり 成平イ 暻期 売 総利益率 ェ①.ウ不 り 後 売 総利益率ウ0不以 水準を維持 る を経営指標 いり そ 競 力

高い製品 必要 あり 従来より積極的 研究開発投資を行 いり 後 売 高 ウ~干0不を目処 積極的 研究開発投資を行 い 計画 取

成平イ 暻期実績 ウ.ィ不 取 取 取

 取

(年 中長期的 会社 経営戦略取

取 当社エャヴハ 中期的 経営戦略 以 取

取 取 主力製品 グS訳Eチ同グ を中心 ゠ンシヴハメ゜ゲ事業 定的成長取 取 取 新製品 シバ点ビパ為為送 を中心 ヅセダキヴニケ事業 より飛躍的成長取 取 取 海外 場 特 英語圏 中国語圏 展開取

取 取 取 を実現 る 積極的 研究開発投資取

取 企業 るタヴシ連携を実現 る製品 グS訳Eチ同グ を主力製品 後 販売増大 り組 当社エャ ヴハ 企業クケゾヘ連携製品を使用 る企業数 国 向 うイ 間 約干0倍 規模 る 見込ん

り そ 販売スホヅャ 強 製品メ゜ン゚セハ 強 り組 取

取 グS訳Eチ同グ え 新 シヴオセダ 向 ヅセダキヴニケ製品 積極的 り組ん い

提供を開始 いるケブヴダタト゜ケ向 キヴニケ シバ点ビパ為為送 を売 源泉 るキヴニケ 成長 いり 取

取 ら 当社製品ンキヴニケを海外 販売 る より売 増大を る 時 日曓 ソネダゞゟ゚ 発展

寄 いり 取

取 当社エャヴハ 後 企業情報クケゾヘ ェメゞチ ケブヴダタト゜ケ 晘及 よ 所暼 ら消費 移行 る E点ャピメミメ至モピ取記為点モヤボピメ い 確信 り 後 よう 流れを先 り ソネダ ゞゟ゚を意欲的 研究開発 提供 いり 取

取 取 取

(ィ 会社 対処 課 取

取 当社エャヴハ 将来 成長性 確保及び利益率 向 を る グS訳Eチ同グ 売 を中心 ニグヅケペ タャ 確立を目指 結果 成平イ 暻期 メ゜コンケ キフヴダ 合計 全体売 約 割 り

ら 後当社 変 激 い環境 適応 ら る成長を実現 い 以 挙 るよ

う 課 ある 認識 り 取 取

取 取 取ブャスハュジェダ キヴニケ 取取

取 成平イ 暻期 い 当社 売 約 割を グS訳Eチ同グ 一製品 メ゜コンケ及びキフヴダ 依 い グS訳Eチ同グ 売 そ 当社 事業成績 直結 る を示 い 特 グS訳Eチ同グ メ゜コンケ売 半永久的 使用許諾権 販売 基 販売時 回限り 計 ある ら 暻次 四半

期そ 場環境 よ 偏差 大 い 当社 的 成長を実現 る あ

グS訳Eチ同グ 様 基幹 るハュジェダ キヴニケを育 特定 製品 影響を い事業フヴダネァモア

を組 立 る 大 課 ある 認識 り 取 取

取 取 取

取 取 取 製品ドヴダヂヴ 強 取

取 当社製品 グS訳Eチ同グ や シバ点ビパ為為送 販売増大 ドヴダヂヴ 販売力強 課 り 成平イ 暻年干日現 グS訳Eチ同グ 販売 中 るドヴダヂヴ グS訳Eチ同グ取ブケシヴドヴダヂヴ 平0社

経営方針

(16)

    取新 場 開拓取

取 ゠ンシヴハメ゜ゲ系製品 ら る伸張 汎用 プチャゞゟ゚ 実績 ある

報 ヅセダワヴェやモ゚ャシ゜ヘ決済 るソモポヴクミン よう 具体的 用途 る活用を提案

そ 中 る確固 る地 を確立 る 課 り 当社エャヴハ 特 場性 見込 れる以

新 場 い 製品 展開を る計画 取 取 取 ゚ 取タヴシブヅグベンダ 場取

取 クケゾヘ間 タヴシ連携 行われる よ 各クケゾヘ ブケシヴタヴシ 顧 タヴシや製品タヴシ 事業 幹 る情報 整合や品質 劣 い 問 顕 り そ 課 を解決 るブケシヴタヴシ 管理(M促M) 場 活性 い 当社 成平0 国産ソネダゞゟ゚ 初 M促M ドセォヴグ製品を出荷 場ッヴゲ ブセス 製品 提供 よりM促M 場 開拓を目指 成平年 暻 発足 日曓タ ヴシブヅヴグベンダカンソヴク゚ヘ 理事 参画 領域 場開拓を進 いり 取

゜ 取ェメゞチ゚ハモォヴクミン開発 場取

取 企業 後進展 るクケゾヘ ェメゞチ 流れ い タヴシ連携基 あら ゚ハモォヴクミン開発基 機能 求 られるよう い 既 い 企業 グS訳Eチ同グ を゚ハモォヴクミン開発基

事例 見う られ 後 よう ッヴゲ 十 応え い 課 ある 認識 り

取 取

取 取 取ヅセダキヴニケ 晘及取

取 当社エャヴハ 提供 いる各種ヅセダキヴニケ製品 シバ点ビパ為為送 O点S景ピピャ S点バミ記バ争 争至点為

゜ンシヴヅセダを キヴニケを提供 る新 い形態 ソネダゞゟ゚ あり 暷近 企業 る ェ メゞチ 認知 高 り よ 注目を浴び い 取

取 よう 新キヴニケ 販売 あ 場 る新 ソネダゞゟ゚形態 晘及 進 啓発活動 課 り そ 自社製品 ゚ヌヴャ ら 新 ソネダゞゟ゚形態 晘及 進 啓発活動を行う計画

取 取 取 取

取 取 取ケブヴダタト゜ケ向 新キヴニケ 開発取

取 至タ景為点ピ/至タバビ及びグ点ビメ為至ビ 代表 れる持 運び可能 革新的 使い勝手を ケブヴダタト゜ケ 幅広い晘及 見込 れ い 当社 ケブヴダタト゜ケ 後ニグヅケや教育 現場 晘及 い 見込ん り 既 シバ点ビパ為為送 や S点バミ記バ争 提供を開始 い 後 るケブヴダタト゜ケ 進 晘及 伴い 迅 ソネダゞゟ゚ 開発ン提供 課 認識 り 取 取

取 取

取 取 取海外 場 展開取

取 当社エャヴハ 設立時より 海外 通用 るソネダゞゟ゚ 開発 提供を目指 り 特 世界的 ハ メセダネァヴヘ 技術基 や販売環境 統一 れ いるヅセダキヴニケ い 積極的 海外展開を行い

当社 提供 る製品ンキヴニケ 全 日曓語 英語 中国語 ヶ国語 提供 ら 至タ景為点ピ/至タバビ及び グ点ビメ為至ビ向 ィヤンジヴキヴニケ S点バミ記バ争 ィ国語 時対応 い 世界 る日曓国 ソネダゞ ゟ゚ 場規模 干0不を 回 り 多言語展開を含 海外 場 り組 要 課 ある 認識 い

取 取 取 取

取 取 取成長 社 人員 充実取 取

取 グS訳Eチ同グ や シバ点ビパ為為送 顧 企業数 増え シヴオセダ る業種業態 幅 広 い 後 ブャスハュジェダ キヴニケ より様々 シヴオセダ る成長をより確固 る る 開発 ブヴォゾ゛ンエ 営業 管理 各職 い 優秀 人材をシ゜ヘモヴ 採用 る 要 課

り 昨 労働 場環境 変 より 戦を強いられ い 将来 成長 向 経営資源 より戦略的 配 を含 採用計画を 成 る 要 課 ある 認識 り 取

取 取 取 取

(イ そ 会社 経営 要 事 取   当事 あり ん 取

取 取

(17)

連結 諸表取 連結 借対照表取

単 千 当連結会計 度取 ( 成平イ 暻年干日)取

資産 部 取

流動資産 取

現金及び預金 干ん①平エん平年イ

売掛金 平平干ん①平イ

原材料及び貯蔵品 ィ干イ

繰延税金資産 ェんイェ0

そ 干ェん年エ0

流動資産合計 干んェウェん平ィェ

固定資産 取

暼形固定資産 取

建物 平エん干年イ

減価償却 計 △干エん干エウ

建物 純 エんエ年ウ

具 器具及び備品 ィ平んェ平イ

減価償却 計 △年ウん干エ①

具 器具及び備品 純 イん①平エ

暼形固定資産合計 干イんイ①ウ

無形固定資産 取

商標権 ィん0エ0

ソネダゞ゠゚ 干年①んィ平エ

ソネダゞ゠゚仮 定 年んィ干ィ

れん ①①ん干イェ

そ ィ平

無形固定資産合計 平干0ん干年ィ

投資そ 資産 取

投資暼価証券 エ①ん平イ0

関 会社株式 干ィ年んェ平ェ

敷金及び保証金 イ0ん0年平

保険積立金 ①①ん0ィェ

繰延税金資産 干ん干①ィ

そ 年んエ①平

投資そ 資産合計 年①干ん平ェ①

固定資産合計 イェ①んエェェ

資産合計 平んィ①イん平年①

(18)

単 千 当連結会計 度取 ( 成平イ 暻年干日)取

債 部 取

流動 債 取

掛金 干干ん年ィ年

干 返済 定 長期借入金 干平イん000

曑払金 ウ①んェ0エ

曑払法人税等 イイんイウ干

曑払消費税等 干干ん年エ干

前 金 平平年んウエェ

゚ネシヴキヴニケ引当金 干ん0ィ①

そ 平0ん①年ェ

流動 債合計 イ平イんイエェ

固定 債 取

長期借入金 ウイん000

繰延税金 債 ウん干①イ

固定 債合計 ェ平ん干①イ

債合計 ①0ウんウ①ィ

純資産 部 取

株主資曓 取

資曓金 ウ年イんェイ0

資曓 余金 ①ウ平んィウエ

利益 余金 ィエ干ん年イィ

自己株式 △ウ年んェェウ

株主資曓合計 干んェ平イんウエイ

そ 包括利益 計 取

そ 暼価証券評価差 金 平平ん0ウ0

暶換算調整 定 イイ0

そ 包括利益 計 合計 平平ん①平0

新株 約権 エん0イイ

純資産合計 干んェイウんィウ平

債純資産合計 平んィ①イん平年①

(19)

連結損益計算書及び連結包括利益計算書取 連結損益計算書 取

単 千 当連結会計 度取 (自取 成平ィ 暻 日取 取 取 成平イ 暻年干日)取

売 高 干ん年年0んウィェ

売 原価 干ウウん干ィ0

売 総利益 干ん干イ年ん①0ェ

販売費及び一般管理費 取

広告 伝費 イ干んィ平0

販売 進費 ①ェん①エ①

役員報酬 ①イんェ00

給料及び手当 年イ①ん干エ平

法定福利費 ィエんエ年年

支払報酬 イイんィウ①

研究開発費 エェんェ00

減価償却費 ①ん平年①

地代家賃 ①①ん0ェイ

れん償却 干年ん平年干

そ 平ィィんェイィ

販売費及び一般管理費合計 干ん0ウ①んウ平エ

営業利益 ウ①んェウェ

営業外 益 取

利息 ィん①年①

配当金 年んィ平エ

暶差益 ①んィ0干

そ 干ウエ

営業外 益合計 干ィん①ィ①

営業外費用 取

支払利息 干ん年平ウ

自己株式 得費用 干んウエ0

そ 干イエ

営業外費用合計 年ん平ウウ

経常利益 ェェん平ィェ

特 利益 取

新株 約権戻入益 イ①

投資暼価証券売却益 イん年00

特 利益合計 イん年イウ

特 損失 取

固定資産売却損 平イ

固定資産除却損 ィェ

特 損失合計 ウィ

税金等調整前当期純利益 エ年んイ年干

法人税 民税及び事業税 ①0ん平ェ年

法人税等調整 △干んィ0平

法人税等合計 イェんェェ0

少数株主損益調整前当期純利益 年ィん①イ0

当期純利益 年ィん①イ0

(20)

連結包括利益計算書 取

単 千 当連結会計 度取 (自取 成平ィ 暻 日取 取 取 成平イ 暻年干日)取

少数株主損益調整前当期純利益 年ィん①イ0

そ 包括利益 取

そ 暼価証券評価差 金 干①ん0エウ

暶換算調整 定 イイ0

そ 包括利益合計 干①ん①ィウ

包括利益 イ干ん平エェ

親会社株主 る包括利益 イ干ん平エェ

(21)

連結株主資曓等変動計算書取

単 千 当連結会計 度取 (自取 成平ィ 暻 日取 取 取 成平イ 暻年干日)取

株主資曓 取

資曓金 取

当期首残高 ウ年イんェイ0

当期変動 取

当期変動 合計

当期曒残高 ウ年イんェイ0

資曓 余金 取

当期首残高 ①ウ平んィウエ

当期変動 取

当期変動 合計

当期曒残高 ①ウ平んィウエ

利益 余金 取

当期首残高 ィェェんウ干0

当期変動 取

余金 配当 △年平ん00①

当期純利益 年ィん①イ0

当期変動 合計 平ん①ィ年

当期曒残高 ィエ干ん年イィ

自己株式 取

当期首残高 △平①ん0ウ干

当期変動 取

自己株式 得 △ィウんェ干①

当期変動 合計 △ィウんェ干①

当期曒残高 △ウ年んェェウ

株主資曓合計 取

当期首残高 干んェウ0んエ①ェ

当期変動 取

余金 配当 △年平ん00①

当期純利益 年ィん①イ0

自己株式 得 △ィウんェ干①

当期変動 合計 △ィイん干ウ平

当期曒残高 干んェ平イんウエイ

(22)

単 千 当連結会計 度取 (自取 成平ィ 暻 日取 取 取 成平イ 暻年干日)取

そ 包括利益 計 取

そ 暼価証券評価差 金 取

当期首残高 イんエウ年

当期変動 取

株主資曓以外 目 当期変動 純 干①ん0エウ

当期変動 合計 干①ん0エウ

当期曒残高 平平ん0ウ0

暶換算調整 定 取

当期首残高

当期変動 取

株主資曓以外 目 当期変動 純 イイ0

当期変動 合計 イイ0

当期曒残高 イイ0

そ 包括利益 計 合計 取

当期首残高 イんエウ年

当期変動 取

株主資曓以外 目 当期変動 純 干①ん①ィウ

当期変動 合計 干①ん①ィウ

当期曒残高 平平ん①平0

新株 約権 取

当期首残高 ィウイ

当期変動 取

株主資曓以外 目 当期変動 純 ェんイウエ

当期変動 合計 ェんイウエ

当期曒残高 エん0イイ

純資産合計 取

当期首残高 干んェウウんィ干①

当期変動 取

余金 配当 △年平ん00①

当期純利益 年ィん①イ0

自己株式 得 △ィウんェ干①

株主資曓以外 目 当期変動 純 平イん平平ウ

当期変動 合計 △干エんエィィ

当期曒残高 干んェイウんィウ平

(23)

連結キホセクポンネュヴ計算書取

単 千 当連結会計 度取 (自取 成平ィ 暻 日取 取 取 成平イ 暻年干日)取

営業活動 よるキホセクポンネュヴ 取

税金等調整前当期純利益 エ年んイ年干

減価償却費 ウェんェ0ェ

゚ネシヴキヴニケ引当金 増減 △ 減少 干ん0ィ①

れん償却 干年ん平年干

株式報酬費用 ェん①年①

利息及び 配当金 △ェん0①イ

支払利息 干ん年平ウ

暶差損益 △ 益 △①んィ0干

新株 約権戻入益 △イ①

投資暼価証券売却損益 △ 益 △イん年00

固定資産除却損 ィェ

固定資産売却損益 △ 益 平イ

売 債権 増減 △ 増 △干ん年年干

卸資産 増減 △ 増 年ィ

そ 流動資産 増減 △ 増 ①ん0イ①

場販売目的 ソネダゞゟ゚ 増減 △ 増

△ウイんィ平0

入債 増減 △ 減少 △干年ん干0干

前 金 増減 △ 減少 イ平ん年年イ

曑 消費税等 増減 △ 増 △干ん①ウ①

そ 流動 債 増減 △ 減少 干ウんェエ干

計 干①干ん①干ウ

利息及び配当金 ェん①イ①

利息 支払 △干ん年平ウ

法人税等 支払 △平ィんエェエ

営業活動 よるキホセクポンネュヴ 干ィ年んエイウ

投資活動 よるキホセクポンネュヴ 取

暼形固定資産 得 よる支出 △ウんィ年①

無形固定資産 得 よる支出 △干んェウェ

投資暼価証券 償還 よる 入 平00ん000

投資暼価証券 得 よる支出 △干平年ん0ィェ

投資暼価証券 売却 よる 入 年年ん①イ年

子会社株式 得 よる支出 △①ェん0年年

投資そ 資産 増減 △ 増 △干年ん年①ウ

投資活動 よるキホセクポンネュヴ 干エんェェエ

活動 よるキホセクポンネュヴ 取

短期借入金 返済 よる支出 △平んウ①平

長期借入金 返済 よる支出 △干0ィんウ平イ

自己株式 得 よる支出 △ィウんェ干①

配当金 支払 △年干ん年ィ干

活動 よるキホセクポンネュヴ △干ェ①ん①ィイ

現金及び現金 等物 る換算差 △ェ0ウ

現金及び現金 等物 増減 △ 減少 △平年ん①0イ

現金及び現金 等物 期首残高 干ん①年平んェィ0

新規連結 伴う現金及び現金 等物 増 平0ん000

現金及び現金 等物 期曒残高 干ん①平エん平年イ

(24)

当事 あり ん 取 取 取 取 取

取 取 取 取

減価償却方法 変更 取

取 当社 法人税法 改 伴い 第 四半期連結会計期間より 成平ィ 暻 日以後 得 暼形固定資産 い 改 後 法人税法 基 減価償却方法 変更 り 取

取 れ よる 当連結会計期間 営業利益 経常利益及び当期純利益 影響 軽微 あり 取 取 取

取 取 取 取 取

取 当事 あり ん 取 取 取

取 取 取 取 取

取 取 取 取 取 取 取 前事業 度 自 取 成平年 暻 日 取  取 成平ィ 暻年干日 取

取 当社 事業 X 技術 テゞデゞを生 ソネダゞゟ゚製品 企画 開発 販売 キフヴダ 教 育 らび れら 付 業 単一事業 ある 載を省略 り 取 取

取 取

取 当事業 度 自 取 成平ィ 暻 日 取  取 成平イ 暻年干日 取

取 当社 事業 X 技術 テゞデゞを生 ソネダゞゟ゚製品 企画 開発 販売 キフヴダ 教 育 らび れら 付 業 単一事業 ある 載を省略 り 取 取

取 取 取 取 取 取 取

(イ 連結 諸表 関 る注 事 企業 前提 関 る注

会計方針 変更

会計 見積り 変更

コエベンダ情報等 コエベンダ情報

(25)

取 取

注 株当 り純資産 算定 基礎 以 り あり 取

取 取

株当 り当期純利益金 及び潜 株式調整後 株当 り当期純利益金 算定 基礎 以 り あり 取

取 取 取 取

当事 あり ん 取 取 取 取

取 取 取 取 取 取

株当 り情報

取 取

当連結会計 度取 自取 成平ィ 暻 日取

取 成平イ 暻年干日 取

株当 り純資産 取 干ウ干.ェ干 取

株当 り当期純利益金 取 年.干ェ 取

潜 株式調整後 株当 り当期純利益金 取 年.干ェ 取

取 取

当連結会計 度取 成平イ 暻年干日 取

純資産 部 合計 千 取 干んェイウんィウ平取

純資産 部 合計 ら 除 る金 千 取 エん0イイ取

晘通株式 る期曒 純資産 千 取 干んェィェんィ干①取 株当 り純資産 算定 用いられ 期曒 晘

通株式 数 株 取

取 干0んウイェん①0エ

取 取

当連結会計 度取 自取 成平ィ 暻 日取

取 成平イ 暻年干日 取

株当 り当期純利益金 取 取 取

当期純利益金 千 取 年ィん①イ0取

晘通株主 属 い金 千 取 取

晘通株式 る当期純利益金 千 取 年ィん①イ0取

期中 均株式数 株 取 干0んェェウん①ウィ取

取 取 取 取

潜 株式調整後 株当 り当期純利益金 取 取 取

当期純利益調整 千 取 取

晘通株式増 数 株 取 年ィ取

希薄 効果を暼 い 潜 株式調整後 株

当 り当期純利益金 算定 含 潜

株式 概要取

取 新株 約権取 取 取 年エィ個取 取 晘通株式取 取ェ0んィェ年株 取 取

要 後発事象

(26)

個 諸表取 借対照表取

単 千 前事業 度取

( 成平ィ 暻年干日)取

当事業 度取 ( 成平イ 暻年干日)取

資産 部 取 取

流動資産 取 取

現金及び預金 干ん①年平んェィ0 干んイ年平んイ平イ

売掛金 平干年ん年ウ0 平干ウん干年ウ

原材料及び貯蔵品 ィイ0 ィ干イ

前払費用 干干ん①①年 干干んイ0ェ

繰延税金資産 ①んウ平イ ウん年ィェ

そ 干0ん0ェ年 干イんウェ0

流動資産合計 干んェウイん干年平 干んウェィんウ干①

固定資産 取 取

暼形固定資産 取 取

建物 平①んィウ平 平ウんイ干0

減価償却 計 △干ウん0エィ △干ェんエエィ

建物 純 エん年ウウ ェんイ干イ

具 器具及び備品 ィ平んェェ0 年ェんェ年①

減価償却 計 △ィ0ん0ウ干 △年①んエ平イ

具 器具及び備品 純 平んェ0エ 干んエ干0

暼形固定資産合計 干平ん干ェ① 干0んィ平①

無形固定資産 取 取

商標権 ィんエ平平 ィん0エ0

ソネダゞ゠゚ 干平①ん干ェェ 干①0ん①干イ

ソネダゞ゠゚仮 定 干0ん年イ0 年んィ干ィ

そ ィ平 ィ平

無形固定資産合計 干ィ干んイ0年 干①ェん干①平

投資そ 資産 取 取

投資暼価証券 年平0ん年ェイ エ①ん平イ0

関 会社株式 平干ィん①ウイ

関 会社出資金 平0ん000 イイん000

関 会社長期 付金 年平んェエ①

敷金及び保証金 ィェん平ウ① ィェん平ウ①

繰延税金資産 年ん年イ平

そ イェん干ェ干 ウ0ん0干0

投資そ 資産合計 ィイ0ん干エイ イ干ウん干干0

固定資産合計 ①0年んェェ① ①エイん①エエ

資産合計 平んィウエん0干エ 平んィェ0んィ干イ

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